2016年08月14日

投資信託概況(7月中)

 恒例の投資信託概況(7月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆 326億円
解約額 : 4兆7545億円
償還額 :    1399億円
差引き :    1383億円(資金純増)

7月末純資産総額  88兆8037億円
16年6月末比      2兆7406億円増加(うち、運用等増2兆6023億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7月は1383億円の資金純増となり、合計で23兆782億円の資金純増となった。

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2016年07月21日

投資信託概況(6月中)

 恒例の投資信託概況(6月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆8243億円
解約額 : 5兆5860億円
償還額 :    5543億円
差引き :    3159億円(資金純減)

6月末純資産総額  86兆 631億円
16年5月末比      5兆1334億円減少(うち、運用等減4兆8174億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増となったが、6月は再び3159億円の資金純減となり、合計で22兆9399億円の資金純増となった。

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2016年07月02日

第4回 高齢社会検定試験のご案内

■第4回『高齢社会検定試験』(10/29)のご案内■
       〜受験申込の受付を開始しました!〜
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『高齢社会検定試験』とは・・・個人の人生設計課題、社会の高齢化課題を解決し、
より豊かな未来を築くために必要な知識を提供します!
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この検定試験は、一般社団法人 高齢社会検定協会(会長:小宮山宏 代表理事:秋山弘子)が
東京大学高齢社会総合研究機構の先生方の協力を得ながら2013年度より実施しているものです。
やがて3人に1人が65歳以上の高齢者となる超高齢社会を迎えます。また私たちは人生90-100年に
およぶ長寿の時代を生きています。こうした超高齢・長寿社会の中で、より良い人生またより豊かな未来社会を創造していくには、「高齢者及び高齢社会」に関する総合的な知識が必要です。合格者には協会が認定する
民間資格「高齢社会エキスパート」が付与されます。合格者も昨年度までで1000名を突破しました!
ぜひこの機会に「高齢者及び高齢社会」に対する正しい知識を学び、「高齢社会エキスパート」資格を取得してみませんか!

【第4回高齢社会検定試験の概要】
■受験日 2016年10月29日(土)
■試験会場 @東京会場:東京大学駒場キャンパス
A京都会場:同志社大学新町キャンパス
B札幌会場:北海道科学大学
※今回(第4回)から会場が京都、札幌にも拡がりました
■申込〆切 2016年9月30日(金)
■高齢社会検定試験の概要及び受験申込方法はこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://shiken-center.jp/koreishakai/

<参考>高齢社会検定協会HP
http://www.kentei-gerontology.or.jp/
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2016年06月18日

投資信託概況(5月中)

 恒例の投資信託概況(5月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆6626億円
解約額 : 4兆3221億円
償還額 :     598億円
差引き :    2806億円(資金純増)

5月末純資産総額  91兆1965億円
16年4月末比        4651億円増加(うち、運用等増1845億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増となったが、4月は再び8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増となり、合計で23兆2558億円の資金純増となった。

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2016年05月18日

投資信託概況(4月中)

 恒例の投資信託概況(4月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆8760億円
解約額 : 5兆4381億円
償還額 :    3110億円
差引き :    8731億円(資金純減)

4月末純資産総額  90兆7314億円
16年3月末比      1兆6971億円減少(うち、運用等減8240億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増となったが、4月は再び8731億円の資金純減となり合計で22兆9752億円の資金純増となった。

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2016年04月14日

投資信託概況(3月中)

 恒例の投資信託概況(3月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆4899億円
解約額 : 5兆 570億円
償還額 :    1945億円
差引き :    2384億円(資金純増)

3月末純資産総額  92兆4285億円
16年2月末比      3兆5689億円増加(うち、運用等増3兆3305億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は資金純減となり2月までの合計で23兆8483億円の資金純増となったが、3月は資金純増となり合計で24兆867億円の資金純増となった。

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2016年03月11日

投資信託概況(2月中)

 恒例の投資信託概況(2月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆3641億円
解約額 : 5兆6268億円
償還額 :    2018億円
差引き :    4645億円(資金純減)

2月末純資産総額  88兆8597億円
16年1月末比      4兆6667億円減少(うち、運用等減4兆2022億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は資金純減となり2月までの合計で23兆8483億円の資金純増となった。

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2016年02月12日

投資信託概況(1月中)

 恒例の投資信託概況(1月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆 141億円
解約額 : 5兆3987億円
償還額 :     322億円
差引き :    5832億円(資金純増)

1月末純資産総額  93兆5264億円
15年12月末比      4兆2298億円減少(うち、運用等減4兆8131億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。

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2016年01月15日

投資信託概況(12月中)

 恒例の投資信託概況(12月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 8兆2792億円
解約額 : 7兆2174億円
償還額 :     219億円
差引き :  1兆 399億円(資金純増)

12月末純資産総額  97兆7562億円
15年11月末比      1兆1203億円減少(うち、運用等減2兆1602億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、015年12月までの合計で23兆7296億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
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2016年01月11日

エイジノミクス

Ageing とEconomicsの合成語(造語)。エイジノミクス研究会(共同座長:吉川洋、八田達夫)が提唱する概念で、エイジング(高齢化)という人口構造の変化をイノベーションの機会と捉え、持続可能な経済のあり方を考察する経済学・経済政策のこと。
posted by 岡本憲之 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする