2017年03月23日

投資信託概況(2月中)

 恒例の投資信託概況(2月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆1172億円
解約額 : 6兆2052億円
償還額 :     687億円
差引き :    8432億円(資金純増)

2月末純資産総額   98兆6375億円
17年01月末比      1兆2464億円増加(うち、運用等増4032億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年2月は3兆5806億円の資金純増となり、合計で28兆1793億円の資金純増となった。

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2017年02月21日

投資信託概況(1月中)

 恒例の投資信託概況(1月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆2044億円
解約額 : 5兆9762億円
償還額 :     417億円
差引き :  1兆1866億円(資金純増)

1月末純資産総額  97兆3911億円
16年12月末比        7496億円増加(うち、運用等減4370億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年1月は2兆7374億円の資金純増となり、合計で27兆3361億円の資金純増となった。

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2017年01月21日

投資信託概況(12月中)

 恒例の投資信託概況(12月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 9兆1494億円
解約額 : 8兆2547億円
償還額 :     476億円
差引き :    8470億円(資金純増)

12月末純資産総額  96兆6415億円
16年11月末比      3兆5310億円増加(うち、運用等増2兆6840億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、11〜12月は1兆5508億円の資金純増となり、合計で26兆1495億円の資金純増となった。

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2016年12月20日

投資信託概況(11月中)

 恒例の投資信託概況(11月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆7351億円
解約額 : 6兆 147億円
償還額 :     166億円
差引き :    7038億円(資金純増)

11月末純資産総額  93兆1105億円
16年10月末比      3兆4963億円増加(うち、運用等増2兆7925億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、11月は7038億円の資金純増となり、合計で25兆3025億円の資金純増となった。

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2016年11月17日

投資信託概況(10月中)

 恒例の投資信託概況(10月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆9455億円
解約額 : 5兆 905億円
償還額 :    1946億円
差引き :    3396億円(資金純減)

10月末純資産総額  89兆6142億円
16年9月末比          8411億円増加(うち、運用等増1兆1807億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減となり、合計で24兆5987億円の資金純増となった。

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2016年10月26日

投資信託概況(9月中)

 恒例の投資信託概況(9月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆2947億円
解約額 : 4兆5524億円
償還額 :     238億円
差引き :  1兆7185億円(資金純増)

9月末純資産総額  88兆7731億円
16年8月末比        6623億円増加(うち、運用等減1兆562億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増となり、合計で24兆9383億円の資金純増となった。

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2016年09月20日

投資信託概況(8月中)

 恒例の投資信託概況(8月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆7991億円
解約額 : 4兆2734億円
償還額 :    3841億円
差引き :    1416億円(資金純増)

8月末純資産総額  88兆1109億円
16年7月末比        6928億円減少(うち、運用等減8344億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜8月は2799億円の資金純増となり、合計で23兆2198億円の資金純増となった。

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2016年08月14日

投資信託概況(7月中)

 恒例の投資信託概況(7月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆 326億円
解約額 : 4兆7545億円
償還額 :    1399億円
差引き :    1383億円(資金純増)

7月末純資産総額  88兆8037億円
16年6月末比      2兆7406億円増加(うち、運用等増2兆6023億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7月は1383億円の資金純増となり、合計で23兆782億円の資金純増となった。

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2016年07月21日

投資信託概況(6月中)

 恒例の投資信託概況(6月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆8243億円
解約額 : 5兆5860億円
償還額 :    5543億円
差引き :    3159億円(資金純減)

6月末純資産総額  86兆 631億円
16年5月末比      5兆1334億円減少(うち、運用等減4兆8174億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増となったが、6月は再び3159億円の資金純減となり、合計で22兆9399億円の資金純増となった。

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2016年07月02日

第4回 高齢社会検定試験のご案内

■第4回『高齢社会検定試験』(10/29)のご案内■
       〜受験申込の受付を開始しました!〜
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『高齢社会検定試験』とは・・・個人の人生設計課題、社会の高齢化課題を解決し、
より豊かな未来を築くために必要な知識を提供します!
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この検定試験は、一般社団法人 高齢社会検定協会(会長:小宮山宏 代表理事:秋山弘子)が
東京大学高齢社会総合研究機構の先生方の協力を得ながら2013年度より実施しているものです。
やがて3人に1人が65歳以上の高齢者となる超高齢社会を迎えます。また私たちは人生90-100年に
およぶ長寿の時代を生きています。こうした超高齢・長寿社会の中で、より良い人生またより豊かな未来社会を創造していくには、「高齢者及び高齢社会」に関する総合的な知識が必要です。合格者には協会が認定する
民間資格「高齢社会エキスパート」が付与されます。合格者も昨年度までで1000名を突破しました!
ぜひこの機会に「高齢者及び高齢社会」に対する正しい知識を学び、「高齢社会エキスパート」資格を取得してみませんか!

【第4回高齢社会検定試験の概要】
■受験日 2016年10月29日(土)
■試験会場 @東京会場:東京大学駒場キャンパス
A京都会場:同志社大学新町キャンパス
B札幌会場:北海道科学大学
※今回(第4回)から会場が京都、札幌にも拡がりました
■申込〆切 2016年9月30日(金)
■高齢社会検定試験の概要及び受験申込方法はこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://shiken-center.jp/koreishakai/

<参考>高齢社会検定協会HP
http://www.kentei-gerontology.or.jp/
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