2017年08月27日

投資信託概況(7月中)

 恒例の投資信託概況(7月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆5549億円
解約額 : 5兆6342億円
償還額 :     349億円
差引き :    8858億円(資金純増)

7月末純資産総額  102兆 378億円
17年06月末比        6225億円増加(うち、運用等減2633億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5〜7月は1兆6384億円の資金純増となり、それまでの合計では30兆6451億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
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2017年07月21日

「エイジノミクス」で日本は蘇る − 高齢社会の成長戦略 (吉川洋・八田達夫編著、NHK出版新書)

今回は、表題の新書(吉川洋・八田達夫編著、NHK出版新書)をご紹介させて頂きます。

日本にとって今、最大の課題は「高齢化」だ。では日本はピンチなのか?答えはノー。高齢化に対応するイノベーションが起き、それを多方面に応用すれば、需要もGDPもまだまだ伸びるからだ。
マクロ経済学とミクロ経済学の両大家が組んで「高齢化イノベーションの経済学=エイジノミクス」を提唱。創薬、ロボティクスから自動運転、混合介護、雇用改革まで、最先端の実例を豊富に収集・分析して、日本経済成長の途を説く!
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000885222017.html


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2017年07月19日

投資信託概況(6月中)

 恒例の投資信託概況(6月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆1926億円
解約額 : 6兆6376億円
償還額 :     772億円
差引き :    4778億円(資金純増)

6月末純資産総額  101兆4152億円
17年05月末比      1兆5873億円増加(うち、運用等増1兆1095億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5〜6月は7526億円の資金純増となり、それまでの合計では29兆7593億円の資金純増となった。

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2017年06月14日

投資信託概況(5月中)

 恒例の投資信託概況(5月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆5770億円
解約額 : 6兆2767億円
償還額 :     255億円
差引き :    2748億円(資金純増)

5月末純資産総額   99兆8279億円
17年04月末比        9926億円増加(うち、運用等増7178億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5月は2748億円の資金純増となり、それまでの合計では29兆2815億円の資金純増となった。

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2017年05月25日

投資信託概況(4月中)

 恒例の投資信託概況(4月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆5046億円
解約額 : 5兆5122億円
償還額 :     235億円
差引き :     311億円(資金純減)

4月末純資産総額   98兆8353億円
17年03月末比         610億円増加(うち、運用等増922億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減となり、それまでの合計では29兆67億円の資金純増となった。

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2017年05月20日

高齢社会共創センター

高齢社会の課題を産官学民協働で解決していくための交流プラットフォーム「高齢社会共創センター」が設立されました。ホームページも公開されていますのでご紹介します。
http://www.cc-aa.or.jp/
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2017年04月16日

投資信託概況(3月中)

 恒例の投資信託概況(3月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 8兆4723億円
解約額 : 7兆5673億円
償還額 :     465億円
差引き :    8585億円(資金純増)

3月末純資産総額   98兆7743億円
17年02月末比        1368億円増加(うち、運用等減7217億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となり、合計で29兆378億円の資金純増となった。

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2017年04月05日

東京大学高齢社会総合研究機構「東大がつくった高齢社会の教科書 長寿時代の人生設計と社会創造」(東京大学出版会)

以下、アマゾンより

★「高齢社会検定試験」公式テキスト

「高齢化最先進国」である日本。この人生100年時代に人生設計をどうするか、社会システムの構築をいかに行うか。健康、就労、お金、介護、年金、テクノロジー、まちづくり…高齢化に関わる基礎知識を学び、安心で活力ある未来をめざすための一冊。ビジネス、行政、NPO、大学、そしてあらゆる個人に必携。「高齢社会検定」公式テキスト。

※本書は、『東大がつくった 確かな未来視点を持つための 高齢社会の教科書』(ベネッセコーポレーション、2013年3月刊)の改訂版で、2017年1月までの最新の情報をもとに新たに作成しました。

【主要目次】
[総論]
第1章 超高齢未来の姿
第2章 超高齢未来の課題
第3章 超高齢未来の可能性――課題解決に向けた方向性
[個人編]
第4章 長寿時代の理想の生き方・老い方
第5章 高齢者の活躍の仕方――就労・社会参加・生涯学習など
第6章 高齢者の住まい
第7章 高齢者と移動
第8章 高齢者の暮らしとお金
第9章 高齢者の暮らしを支える資源
第10章 老化の理解とヘルスプロモーション
第11章 認知・行動障害への対応
第12章 最期の日々を自分らしく
[社会編]
第13章 超高齢社会と社会保障
第14章 医療制度の現状と改革視点
第15章 介護・高齢者福祉の現状と改革視点
第16章 年金政策の現状と改革視点
第17章 住宅政策・まちづくり
第18章 交通・移動システム
第19章 ジェロンテクノロジー
第20章 高齢者と法――自己決定と本人保護

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2017年03月23日

投資信託概況(2月中)

 恒例の投資信託概況(2月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆1172億円
解約額 : 6兆2052億円
償還額 :     687億円
差引き :    8432億円(資金純増)

2月末純資産総額   98兆6375億円
17年01月末比      1兆2464億円増加(うち、運用等増4032億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年2月は3兆5806億円の資金純増となり、合計で28兆1793億円の資金純増となった。

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2017年02月21日

投資信託概況(1月中)

 恒例の投資信託概況(1月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆2044億円
解約額 : 5兆9762億円
償還額 :     417億円
差引き :  1兆1866億円(資金純増)

1月末純資産総額  97兆3911億円
16年12月末比        7496億円増加(うち、運用等減4370億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年1月は2兆7374億円の資金純増となり、合計で27兆3361億円の資金純増となった。

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