2017年05月20日

高齢社会共創センター

高齢社会の課題を産官学民協働で解決していくための交流プラットフォーム「高齢社会共創センター」が設立されました。ホームページも公開されていますのでご紹介します。
http://www.cc-aa.or.jp/
posted by 岡本憲之 at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

投資信託概況(3月中)

 恒例の投資信託概況(3月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 8兆4723億円
解約額 : 7兆5673億円
償還額 :     465億円
差引き :    8585億円(資金純増)

3月末純資産総額   98兆7743億円
17年02月末比        1368億円増加(うち、運用等減7217億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となり、合計で29兆378億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月05日

東京大学高齢社会総合研究機構「東大がつくった高齢社会の教科書 長寿時代の人生設計と社会創造」(東京大学出版会)

以下、アマゾンより

★「高齢社会検定試験」公式テキスト

「高齢化最先進国」である日本。この人生100年時代に人生設計をどうするか、社会システムの構築をいかに行うか。健康、就労、お金、介護、年金、テクノロジー、まちづくり…高齢化に関わる基礎知識を学び、安心で活力ある未来をめざすための一冊。ビジネス、行政、NPO、大学、そしてあらゆる個人に必携。「高齢社会検定」公式テキスト。

※本書は、『東大がつくった 確かな未来視点を持つための 高齢社会の教科書』(ベネッセコーポレーション、2013年3月刊)の改訂版で、2017年1月までの最新の情報をもとに新たに作成しました。

【主要目次】
[総論]
第1章 超高齢未来の姿
第2章 超高齢未来の課題
第3章 超高齢未来の可能性――課題解決に向けた方向性
[個人編]
第4章 長寿時代の理想の生き方・老い方
第5章 高齢者の活躍の仕方――就労・社会参加・生涯学習など
第6章 高齢者の住まい
第7章 高齢者と移動
第8章 高齢者の暮らしとお金
第9章 高齢者の暮らしを支える資源
第10章 老化の理解とヘルスプロモーション
第11章 認知・行動障害への対応
第12章 最期の日々を自分らしく
[社会編]
第13章 超高齢社会と社会保障
第14章 医療制度の現状と改革視点
第15章 介護・高齢者福祉の現状と改革視点
第16章 年金政策の現状と改革視点
第17章 住宅政策・まちづくり
第18章 交通・移動システム
第19章 ジェロンテクノロジー
第20章 高齢者と法――自己決定と本人保護

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/


posted by 岡本憲之 at 08:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月23日

投資信託概況(2月中)

 恒例の投資信託概況(2月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆1172億円
解約額 : 6兆2052億円
償還額 :     687億円
差引き :    8432億円(資金純増)

2月末純資産総額   98兆6375億円
17年01月末比      1兆2464億円増加(うち、運用等増4032億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年2月は3兆5806億円の資金純増となり、合計で28兆1793億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月21日

投資信託概況(1月中)

 恒例の投資信託概況(1月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆2044億円
解約額 : 5兆9762億円
償還額 :     417億円
差引き :  1兆1866億円(資金純増)

1月末純資産総額  97兆3911億円
16年12月末比        7496億円増加(うち、運用等減4370億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年1月は2兆7374億円の資金純増となり、合計で27兆3361億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 11:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月21日

投資信託概況(12月中)

 恒例の投資信託概況(12月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 9兆1494億円
解約額 : 8兆2547億円
償還額 :     476億円
差引き :    8470億円(資金純増)

12月末純資産総額  96兆6415億円
16年11月末比      3兆5310億円増加(うち、運用等増2兆6840億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、11〜12月は1兆5508億円の資金純増となり、合計で26兆1495億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月20日

投資信託概況(11月中)

 恒例の投資信託概況(11月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆7351億円
解約額 : 6兆 147億円
償還額 :     166億円
差引き :    7038億円(資金純増)

11月末純資産総額  93兆1105億円
16年10月末比      3兆4963億円増加(うち、運用等増2兆7925億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、11月は7038億円の資金純増となり、合計で25兆3025億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月17日

投資信託概況(10月中)

 恒例の投資信託概況(10月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆9455億円
解約額 : 5兆 905億円
償還額 :    1946億円
差引き :    3396億円(資金純減)

10月末純資産総額  89兆6142億円
16年9月末比          8411億円増加(うち、運用等増1兆1807億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減となり、合計で24兆5987億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月26日

投資信託概況(9月中)

 恒例の投資信託概況(9月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆2947億円
解約額 : 4兆5524億円
償還額 :     238億円
差引き :  1兆7185億円(資金純増)

9月末純資産総額  88兆7731億円
16年8月末比        6623億円増加(うち、運用等減1兆562億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増となり、合計で24兆9383億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 12:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月20日

投資信託概況(8月中)

 恒例の投資信託概況(8月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆7991億円
解約額 : 4兆2734億円
償還額 :    3841億円
差引き :    1416億円(資金純増)

8月末純資産総額  88兆1109億円
16年7月末比        6928億円減少(うち、運用等減8344億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜8月は2799億円の資金純増となり、合計で23兆2198億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月14日

投資信託概況(7月中)

 恒例の投資信託概況(7月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆 326億円
解約額 : 4兆7545億円
償還額 :    1399億円
差引き :    1383億円(資金純増)

7月末純資産総額  88兆8037億円
16年6月末比      2兆7406億円増加(うち、運用等増2兆6023億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7月は1383億円の資金純増となり、合計で23兆782億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 06:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月21日

投資信託概況(6月中)

 恒例の投資信託概況(6月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆8243億円
解約額 : 5兆5860億円
償還額 :    5543億円
差引き :    3159億円(資金純減)

6月末純資産総額  86兆 631億円
16年5月末比      5兆1334億円減少(うち、運用等減4兆8174億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増となったが、6月は再び3159億円の資金純減となり、合計で22兆9399億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月02日

第4回 高齢社会検定試験のご案内

■第4回『高齢社会検定試験』(10/29)のご案内■
       〜受験申込の受付を開始しました!〜
-----------------------------------------------------------------------
『高齢社会検定試験』とは・・・個人の人生設計課題、社会の高齢化課題を解決し、
より豊かな未来を築くために必要な知識を提供します!
-----------------------------------------------------------------------
この検定試験は、一般社団法人 高齢社会検定協会(会長:小宮山宏 代表理事:秋山弘子)が
東京大学高齢社会総合研究機構の先生方の協力を得ながら2013年度より実施しているものです。
やがて3人に1人が65歳以上の高齢者となる超高齢社会を迎えます。また私たちは人生90-100年に
およぶ長寿の時代を生きています。こうした超高齢・長寿社会の中で、より良い人生またより豊かな未来社会を創造していくには、「高齢者及び高齢社会」に関する総合的な知識が必要です。合格者には協会が認定する
民間資格「高齢社会エキスパート」が付与されます。合格者も昨年度までで1000名を突破しました!
ぜひこの機会に「高齢者及び高齢社会」に対する正しい知識を学び、「高齢社会エキスパート」資格を取得してみませんか!

【第4回高齢社会検定試験の概要】
■受験日 2016年10月29日(土)
■試験会場 @東京会場:東京大学駒場キャンパス
A京都会場:同志社大学新町キャンパス
B札幌会場:北海道科学大学
※今回(第4回)から会場が京都、札幌にも拡がりました
■申込〆切 2016年9月30日(金)
■高齢社会検定試験の概要及び受験申込方法はこちらから
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://shiken-center.jp/koreishakai/

<参考>高齢社会検定協会HP
http://www.kentei-gerontology.or.jp/
posted by 岡本憲之 at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月18日

投資信託概況(5月中)

 恒例の投資信託概況(5月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆6626億円
解約額 : 4兆3221億円
償還額 :     598億円
差引き :    2806億円(資金純増)

5月末純資産総額  91兆1965億円
16年4月末比        4651億円増加(うち、運用等増1845億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増となったが、4月は再び8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増となり、合計で23兆2558億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 09:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月18日

投資信託概況(4月中)

 恒例の投資信託概況(4月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆8760億円
解約額 : 5兆4381億円
償還額 :    3110億円
差引き :    8731億円(資金純減)

4月末純資産総額  90兆7314億円
16年3月末比      1兆6971億円減少(うち、運用等減8240億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増となったが、4月は再び8731億円の資金純減となり合計で22兆9752億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月14日

投資信託概況(3月中)

 恒例の投資信託概況(3月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆4899億円
解約額 : 5兆 570億円
償還額 :    1945億円
差引き :    2384億円(資金純増)

3月末純資産総額  92兆4285億円
16年2月末比      3兆5689億円増加(うち、運用等増3兆3305億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は資金純減となり2月までの合計で23兆8483億円の資金純増となったが、3月は資金純増となり合計で24兆867億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 17:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月11日

投資信託概況(2月中)

 恒例の投資信託概況(2月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆3641億円
解約額 : 5兆6268億円
償還額 :    2018億円
差引き :    4645億円(資金純減)

2月末純資産総額  88兆8597億円
16年1月末比      4兆6667億円減少(うち、運用等減4兆2022億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は資金純減となり2月までの合計で23兆8483億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月12日

投資信託概況(1月中)

 恒例の投資信託概況(1月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆 141億円
解約額 : 5兆3987億円
償還額 :     322億円
差引き :    5832億円(資金純増)

1月末純資産総額  93兆5264億円
15年12月末比      4兆2298億円減少(うち、運用等減4兆8131億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 19:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月15日

投資信託概況(12月中)

 恒例の投資信託概況(12月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 8兆2792億円
解約額 : 7兆2174億円
償還額 :     219億円
差引き :  1兆 399億円(資金純増)

12月末純資産総額  97兆7562億円
15年11月末比      1兆1203億円減少(うち、運用等減2兆1602億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、015年12月までの合計で23兆7296億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
http://www.npo-jtta.jp/
posted by 岡本憲之 at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月11日

エイジノミクス

Ageing とEconomicsの合成語(造語)。エイジノミクス研究会(共同座長:吉川洋、八田達夫)が提唱する概念で、エイジング(高齢化)という人口構造の変化をイノベーションの機会と捉え、持続可能な経済のあり方を考察する経済学・経済政策のこと。
posted by 岡本憲之 at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする