2017年12月01日

投資信託概況(10月中)

 恒例の投資信託概況(10月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 8兆5005億円
解約額 : 8兆1734億円
償還額 :     382億円
差引き :    2889億円(資金純増)

10月末純資産総額   107兆7938億円
17年09月末比        2兆5618億円増加(うち、運用等増2兆2729億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5〜10月は3兆6846億円の資金純増となり、それまでの合計では32兆6913億円の資金純増となった。

日本シンクタンクアカデミー
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2017年11月12日

「エイジノミクス」の勧め

高齢社会共創センターのホームページに、特集記事『「エイジノミクス」の勧め − 高齢化をイノベーションの機会と捉え経済成長につなげる考え方』を寄稿しました。その内容を下記のURLからご覧ください。
http://www.cc-aa.or.jp/special/

また、以下に高齢社会共創センター創設記念シンポジウム「長寿社会を共創する」のご案内をさせて頂きます。長寿を謳歌できる地域社会コミュニティを実現するには、セクターを超えた共創と、それを支える人・情報・組織をつないだネットワークが重要です。高齢社会共創センターは、高齢社会をリードする課題解決拠点を目指して創設されました。


開催日時: 11月16日(木) 13:00〜17:30 (開場12:00予定)

開催場所: 伊藤謝恩ホール(東京大学 本郷キャンパス 伊藤国際学術研究センター)

第1部  : 高齢社会を舞台とした共創  13:10〜 

第2部  : 高齢社会共創プラットフォーム構想  15:00〜

特別講演: 「エイジノミクス」で日本は蘇る  吉川 洋 (東京大学名誉教授)

参加費用: 無料

主催  : 東京大学高齢社会総合研究機構&高齢社会共創センター

詳しくは下記URL をご覧ください

http://ccaa2017.peatix.com/

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2017年11月02日

「アクティブ・エイジング・デー(活躍と社会参加の日)」を定めて国民運動を展開

−老若共に支え合う社会へのパラダイム転換を目指して−


提言

年齢に関係なく誰もが活躍し参加できる社会の実現を目指し、毎年10月1日をアクティブ・エイジング・デー(=活躍と社会参加の日)、10月をアクティブ・エイジング推進月間と定め、国民運動として展開していくことを提言します。

背景

WHO(世界保健機関)は2002年4月、マドリッドで開催された国連「第2回高齢化世界会議」で初めてアクティブ・エイジングという概念を提唱しました。アクティブ・エイジング(Active Ageing)とは、生活の質を低下させることなく、活躍と社会参加を続けながら、年を重ねていくこと。またそのための社会的な取り組みを指します。

ちなみに国際連合は、1982年に第1回高齢化世界会議をウィーンで開催した後、1990年に毎年10月1日を国際高齢者デーと定めることを決議しました。(さらに1992年には1999年を国際高齢者年と定めることも決議しています。)

そして、第2回高齢化世界会議(2002年開催)の後、欧州連合(EU)は、次の第3回高齢化世界会議(2022年開催予定)との中間年にあたる2012年を、「アクティブ・エイジングと世代間の連帯のための欧州年」と定め、高齢化社会への対応を抜本的に見直そうとしています。それは、若者が高齢者を支えるという従来の社会通念から脱し、老若共に支え合う社会へのパラダイム転換を目指すものです。

少子高齢化が進む日本でも、年金の総支給額や、介護費、医療費も増大し、現役世代への負担も年々重くなっています。したがって、アクティブ・エイジングな高齢者が世の中に増え、仕事やボランティアで活躍し、社会参加することは、単に労働力を補うだけではなく、社会保障費を抑える意味でも重要になってきています。

我が国では9月に「敬老の日」があり、「国際高齢者デー」は知られていません。そこで「敬老の日」は従来通りの意味で残します。その上で別途、国際高齢者デーである10月1日を「アクティブ・エイジング・デー(活躍と社会参加の日)」と定め、老若共に支え合う社会への転換を目指した国民運動を展開していくことを提言します。
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2017年10月28日

投資信託概況(9月中)

 恒例の投資信託概況(9月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆1271億円
解約額 : 6兆4837億円
償還額 :     276億円
差引き :    6157億円(資金純増)

9月末純資産総額  105兆2320億円
17年08月末比      2兆6001億円増加(うち、運用等増1兆9844億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5〜9月は3兆3957億円の資金純増となり、それまでの合計では32兆4024億円の資金純増となった。

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2017年09月22日

投資信託概況(8月中)

 恒例の投資信託概況(8月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆6844億円
解約額 : 5兆5073億円
償還額 :     355億円
差引き :  1兆1416億円(資金純増)

8月末純資産総額  102兆6319億円
17年07月末比        5941億円増加(うち、運用等減5475億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5〜8月は2兆7800億円の資金純増となり、それまでの合計では31兆7867億円の資金純増となった。

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2017年08月27日

投資信託概況(7月中)

 恒例の投資信託概況(7月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆5549億円
解約額 : 5兆6342億円
償還額 :     349億円
差引き :    8858億円(資金純増)

7月末純資産総額  102兆 378億円
17年06月末比        6225億円増加(うち、運用等減2633億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5〜7月は1兆6384億円の資金純増となり、それまでの合計では30兆6451億円の資金純増となった。

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2017年07月21日

「エイジノミクス」で日本は蘇る − 高齢社会の成長戦略 (吉川洋・八田達夫編著、NHK出版新書)

今回は、表題の新書(吉川洋・八田達夫編著、NHK出版新書)をご紹介させて頂きます。

日本にとって今、最大の課題は「高齢化」だ。では日本はピンチなのか?答えはノー。高齢化に対応するイノベーションが起き、それを多方面に応用すれば、需要もGDPもまだまだ伸びるからだ。
マクロ経済学とミクロ経済学の両大家が組んで「高齢化イノベーションの経済学=エイジノミクス」を提唱。創薬、ロボティクスから自動運転、混合介護、雇用改革まで、最先端の実例を豊富に収集・分析して、日本経済成長の途を説く!
https://www.nhk-book.co.jp/detail/000000885222017.html


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2017年07月19日

投資信託概況(6月中)

 恒例の投資信託概況(6月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆1926億円
解約額 : 6兆6376億円
償還額 :     772億円
差引き :    4778億円(資金純増)

6月末純資産総額  101兆4152億円
17年05月末比      1兆5873億円増加(うち、運用等増1兆1095億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5〜6月は7526億円の資金純増となり、それまでの合計では29兆7593億円の資金純増となった。

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2017年06月14日

投資信託概況(5月中)

 恒例の投資信託概況(5月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆5770億円
解約額 : 6兆2767億円
償還額 :     255億円
差引き :    2748億円(資金純増)

5月末純資産総額   99兆8279億円
17年04月末比        9926億円増加(うち、運用等増7178億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減、5月は2748億円の資金純増となり、それまでの合計では29兆2815億円の資金純増となった。

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2017年05月25日

投資信託概況(4月中)

 恒例の投資信託概況(4月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 5兆5046億円
解約額 : 5兆5122億円
償還額 :     235億円
差引き :     311億円(資金純減)

4月末純資産総額   98兆8353億円
17年03月末比         610億円増加(うち、運用等増922億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となった。017年4月は311億円の資金純減となり、それまでの合計では29兆67億円の資金純増となった。

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2017年05月20日

高齢社会共創センター

高齢社会の課題を産官学民協働で解決していくための交流プラットフォーム「高齢社会共創センター」が設立されました。ホームページも公開されていますのでご紹介します。
http://www.cc-aa.or.jp/
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2017年04月16日

投資信託概況(3月中)

 恒例の投資信託概況(3月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 8兆4723億円
解約額 : 7兆5673億円
償還額 :     465億円
差引き :    8585億円(資金純増)

3月末純資産総額   98兆7743億円
17年02月末比        1368億円増加(うち、運用等減7217億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年3月は4兆4391億円の資金純増となり、合計で29兆378億円の資金純増となった。

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2017年04月05日

東京大学高齢社会総合研究機構「東大がつくった高齢社会の教科書 長寿時代の人生設計と社会創造」(東京大学出版会)

以下、アマゾンより

★「高齢社会検定試験」公式テキスト

「高齢化最先進国」である日本。この人生100年時代に人生設計をどうするか、社会システムの構築をいかに行うか。健康、就労、お金、介護、年金、テクノロジー、まちづくり…高齢化に関わる基礎知識を学び、安心で活力ある未来をめざすための一冊。ビジネス、行政、NPO、大学、そしてあらゆる個人に必携。「高齢社会検定」公式テキスト。

※本書は、『東大がつくった 確かな未来視点を持つための 高齢社会の教科書』(ベネッセコーポレーション、2013年3月刊)の改訂版で、2017年1月までの最新の情報をもとに新たに作成しました。

【主要目次】
[総論]
第1章 超高齢未来の姿
第2章 超高齢未来の課題
第3章 超高齢未来の可能性――課題解決に向けた方向性
[個人編]
第4章 長寿時代の理想の生き方・老い方
第5章 高齢者の活躍の仕方――就労・社会参加・生涯学習など
第6章 高齢者の住まい
第7章 高齢者と移動
第8章 高齢者の暮らしとお金
第9章 高齢者の暮らしを支える資源
第10章 老化の理解とヘルスプロモーション
第11章 認知・行動障害への対応
第12章 最期の日々を自分らしく
[社会編]
第13章 超高齢社会と社会保障
第14章 医療制度の現状と改革視点
第15章 介護・高齢者福祉の現状と改革視点
第16章 年金政策の現状と改革視点
第17章 住宅政策・まちづくり
第18章 交通・移動システム
第19章 ジェロンテクノロジー
第20章 高齢者と法――自己決定と本人保護

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2017年03月23日

投資信託概況(2月中)

 恒例の投資信託概況(2月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆1172億円
解約額 : 6兆2052億円
償還額 :     687億円
差引き :    8432億円(資金純増)

2月末純資産総額   98兆6375億円
17年01月末比      1兆2464億円増加(うち、運用等増4032億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年2月は3兆5806億円の資金純増となり、合計で28兆1793億円の資金純増となった。

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2017年02月21日

投資信託概況(1月中)

 恒例の投資信託概況(1月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 7兆2044億円
解約額 : 5兆9762億円
償還額 :     417億円
差引き :  1兆1866億円(資金純増)

1月末純資産総額  97兆3911億円
16年12月末比        7496億円増加(うち、運用等減4370億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、016年11月〜017年1月は2兆7374億円の資金純増となり、合計で27兆3361億円の資金純増となった。

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2017年01月21日

投資信託概況(12月中)

 恒例の投資信託概況(12月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 9兆1494億円
解約額 : 8兆2547億円
償還額 :     476億円
差引き :    8470億円(資金純増)

12月末純資産総額  96兆6415億円
16年11月末比      3兆5310億円増加(うち、運用等増2兆6840億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、11〜12月は1兆5508億円の資金純増となり、合計で26兆1495億円の資金純増となった。

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2016年12月20日

投資信託概況(11月中)

 恒例の投資信託概況(11月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆7351億円
解約額 : 6兆 147億円
償還額 :     166億円
差引き :    7038億円(資金純増)

11月末純資産総額  93兆1105億円
16年10月末比      3兆4963億円増加(うち、運用等増2兆7925億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減、11月は7038億円の資金純増となり、合計で25兆3025億円の資金純増となった。

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2016年11月17日

投資信託概況(10月中)

 恒例の投資信託概況(10月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆9455億円
解約額 : 5兆 905億円
償還額 :    1946億円
差引き :    3396億円(資金純減)

10月末純資産総額  89兆6142億円
16年9月末比          8411億円増加(うち、運用等増1兆1807億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増、10月は3396億円の資金純減となり、合計で24兆5987億円の資金純増となった。

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2016年10月26日

投資信託概況(9月中)

 恒例の投資信託概況(9月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 6兆2947億円
解約額 : 4兆5524億円
償還額 :     238億円
差引き :  1兆7185億円(資金純増)

9月末純資産総額  88兆7731億円
16年8月末比        6623億円増加(うち、運用等減1兆562億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜9月は1兆9984億円の資金純増となり、合計で24兆9383億円の資金純増となった。

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2016年09月20日

投資信託概況(8月中)

 恒例の投資信託概況(8月中)が投資信託協会から発表されている。公募契約型証券投資信託(株式投信、公社債投信)の結果は以下の通り。

設定額 : 4兆7991億円
解約額 : 4兆2734億円
償還額 :    3841億円
差引き :    1416億円(資金純増)

8月末純資産総額  88兆1109億円
16年7月末比        6928億円減少(うち、運用等減8344億円)

 012年3〜8月は資金純増が続き、その間合計1兆2381億円の資金純増となったが、9月は135億円の資金純減となった。そして10月は再び資金純増となり、013年5月までの合計で6兆6523億円の資金純増となった。013年6月は233億円の資金純減となったが、7月は再び7753億円の資金純増に転じ、016年1月までの合計で24兆3128億円の資金純増となった。そして2月は4645億円の資金純減、3月は2384億円の資金純増、4月は8731億円の資金純減となった。5月は2806億円の資金純増、6月は3159億円の資金純減、7〜8月は2799億円の資金純増となり、合計で23兆2198億円の資金純増となった。

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